この記事は、2025年3月31日に配信したメールマガジンを一部再編集して掲載しています。
情報が当時のものであることをあらかじめご了承ください。
【1】解体・浄化現場向け「オリジナルスライド屋根式テント」
ダイオキシンやアスベストの飛散リスクに
テントから周辺機器まで、現場をトータルで守ります。
当社オリジナルの「スライド式屋根テント」は、枠組足場を側面および柱として利用し、足場に直接テント屋根を取り付けて上部を覆う、基礎不要の仮設テントです。
【スライド式屋根テント4つのポイント】
- ・低コスト・短期間で設置
- ・「スライド機構」を採用、組み立て作業の省スペース化
- ・「ケダー構造」を採用、安定した計画進行
- ・安全性を高めた設計と施工方法
現場環境に応じて、集塵機・水処理など周辺設備も一括対応!ぜひご相談ください。
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焼却炉解体のダイオキシンやアスベスト、土壌浄化汚染物質の飛散防止
その他イベント、倉庫・資材保管、工事、災害復興、陸上養殖、造船など
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▽ 製品の詳細、仕様はHPをぜひご覧ください ▽
https://www.ryuki.com/column/technical-data/column-4315/
【2】「次世代自動車の開発において知るべき、PFAS対策における今後の論点」アペルザTVオンデマンド配信中
たくさんの方にご視聴いただき、ありがとうございました!
「「次世代自動車の開発において知るべき、PFAS対策における今後の論点」
~ 【最新の規制動向・市場動向も解説】サプライチェーンでの利用実態把握に乗り出す企業も続々!? ~
3月27日公開動画のオンデマンド配信がはじまりました。
今回は、EVをはじめとする次世代自動車開発に不可欠なPFAS(有機フッ素化合物)対策について、最新の規制動向や市場トレンド、サプライチェーン全体で求められる対応を対談形式でお届けしています。
ご興味ありましたら、引き続きぜひご覧ください。
▽ 視聴登録は無料!この機会にご視聴ください ▽
https://www.ryuki.com/news/exhibition-seminar/news-3945/
【3】広報活動
1.つくばテクノセンターにて、NPO法人臨床トンネル工学研究所による専門誌の取材が行われました。
▽ 取材レポート
https://chemicaldaily.com/archives/598739
2.化学工業日報3月26日号「ダイバーシティ特集2025」に流機エンジニアリングが協賛いたしました。
https://chemicaldaily.com/archives/598739
★その他はメディア掲載情報をご覧ください★
https://www.ryuki.com/media/
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最後までお読みいただきありがとうございました。
次回の【作業環境をなんとかするメルマガ Vol.111】もよろしくお願いいたします♪
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