この記事は、2025年2月10日に配信したメールマガジンを一部再編集して掲載しています。
情報が当時のものであることをあらかじめご了承ください。
【1】冷房・除湿設備を強化しています|WBGTを低減し作業効率はUP
今年は暑熱対策として3つの製品を強化し、より多くの現場に対応できる体制を整えました!
- ■トンネルクーラー – トンネル切羽を涼しく心地よく
- ■高圧ファン型モービルクーラー MC-28 – 狭い作業空間での熱中症対策に
- ■大型モービルエアコン MA-56 – 家庭用エアコンの約15倍の能力
気候変動の影響で、作業環境の暑さは年々厳しさを増し、過酷な状況が続いています。特に夏場の現場では、高温・高湿度による熱中症リスクが高まり、安全な作業環境の確保がますます重要になっています。
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熱中症のリスクを軽減し、快適な作業環境をつくることで、
作業効率の向上にも貢献します。
早めの対策が安全管理のカギ!導入をご検討の際は、お気軽にご相談ください。
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▽ 製品詳細、ご相談はこちらから ▽
https://www.ryuki.com/news/productnews/news-3944/
【2】新しいR&Dの拠点『Ryuki_Lab.(リュウキラボ)』が始動しました
2025年2月3日市原テクノセンターから新設・移転
流機エンジニアリングは新しい研究施設「Ryuki_Lab.(リュウキラボ)」を新設しました。
Ryuki_Lab.は革新と開発の拠点となり、Research&Development(R&D)を推進するイノベーションハブの役割を担い、これまでの常識を超える新たな挑戦と可能性を切り開く、最前線の研究活動を展開していきます。
▽ 新しいラボの様子や竣工・落成式の模様を公開しています ▽
https://www.ryuki.com/news/news/news-3943/
【3】広報活動
1.1月1日環境新聞にて、社長西村聡の新年挨拶が掲載されました。
▽ 2025年我が社の環境ビジネス戦略 最速で新たな価値を市場投入|環境新聞オンライン
https://www.kankyo-news.co.jp/news/bcf2a304-8eea-42e1-94d5-9a062bd30e0e
2.「Ryuki_Lab.」の竣工・落成式が日刊工業新聞、化学工業日報、環境新聞に取り上げられました。
▽ 流機エンジ、千葉・市原市に新研究施設 協業案件を加速|日刊工業新聞電子版
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00737803
▽ 流機エンジ、研究施設「Ryuki_Lab.」竣工|化学工業日報電子版
(※掲載元の記事公開期間は終了しています)
▽ 新研究施設「リュウキラボ」 流機エンジ ルーツ生かし機能拡充|環境新聞オンライン
https://www.kankyo-news.co.jp/news/d10a5374-b87f-4fab-a3a9-097b5ac41f2d
3.1月30日、水処理ソリューションの展示会 「InterAqua 2025」 にて、当社 アジアアフリカ環境ソリューション室の山内 が、「環境省・各務原実証試験結果報告 LFP法によるPFAS水浄化」 をテーマにセミナーを行い、実証試験の成果をもとにLFP法の有効性について発表しました。
★その他はメディア掲載情報をご覧ください★
https://www.ryuki.com/media/
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最後までお読みいただきありがとうございました。
次回の【作業環境をなんとかするメルマガ Vol.109】もよろしくお願いいたします♪
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