この記事は、2024年9月30日に配信したメールマガジンを一部再編集して掲載しています。
情報が当時のものであることをあらかじめご了承ください。
【1】地下駐車場の泡消火設備に残るPFAS(PFOS・PFOA等)浄化処理
\こんな課題がございましたら一度ご相談ください/
・地下駐車場に残留しているPFAS(PFOS・PFOA)の処理を検討している
・過去に使用したPFAS含有の泡消火剤が、設備・配管内に残留して困っている
・処理量が決まっているため、仮設設備で短期間に処理を完了させたい
・PFAS含有水の廃棄コストに悩んでいる
・PFAS分析から廃棄処理まで、トータルでサポートしてほしい
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現在、PFASを含まない泡消火薬剤への切り替えが進んでいる一方で、
残留するPFASの処理が依然として課題となっています。
ポイントはPFAS含有水を「そのまま処分するか」「減容化するか」
当社のECOクリーンLFPは活性炭での吸着除去でPFASを減容化、
廃棄コストを削減できます!
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▽PFAS分析、技術評価、装置導入・浄化まで承ります。お気軽にお問合せ下さい!
https://www.ryuki.com/news/productnews/news-4050/
【2】「次世代自動車の開発において知るべき ”PFAS対策” 実態と今後の対応策」アペルザTVオンデマンド配信中
「次世代自動車の開発において知るべき ”PFAS対策” 実態と今後の対応策」
~自動車サプライヤ大手も続々対応!猶予3年でも間に合わない!?~
この動画では、今後の自動車業界に影響を与えるPFAS(有機フッ素化合物)に焦点を当て、環境規制の強化にどう対応すべきか議論しています。
さらに、アペルザ会員100名を対象にしたアンケート結果を元に、業界内でのPFASに対する認知度や具体的な対応状況を紹介。
また、製造現場で環境負荷低減に取り組む担当者のインタビューなど、現場からのリアルな声をお届けします。
▼オンデマンド配信中!無料登録の上、ぜひご視聴ください!▼
https://tv.aperza.com/watch/1740
【3】ケミカルマテリアルJapan2024に出展します
【2024年11月21日(木)22日(金)東京ビッグサイト 南展示棟】
有機フッ素化合物「PFAS」の除去・浄化に効果的な「ECOクリーンLFP」の技術をご紹介!
デモ装置と実験型セミナーを通じて、この技術が水に含まれる物質をどのように効果的に吸着し、
ろ過するかをご覧いただけます。
【4】広報活動
1.9月18日~20日「地盤技術フォーラム2024」にて、ソニーグループ(株)が開発した吸着材「トリポーラス™」を搭載のECOクリーンLFPを共同出展しました。
https://www.ryuki.com/news/news/news-3908/
★その他はメディア掲載情報をご覧ください★
https://www.ryuki.com/media/
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最後までお読みいただきありがとうございました。
次回の【作業環境をなんとかするメルマガ Vol.105】もよろしくお願いいたします♪
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