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【ご報告】(社)日本建設機械施工協会様より表彰いただきました(2016.06.29)

【ご報告】(社)日本建設機械施工協会様より表彰いただきました

先日、上記協会様より、平成28年度日本建設機械施工大賞 大賞部門「優秀賞」いただきました。

2013年に中部横断自動車道 八之尻トンネル工事で、当時開発間もない「吸引ダクトシステム」を用いた新換気システムの功績を評価頂いたものです。

同年の土木建設技術発表会で、清水建設㈱様・㈱エムシーエム様・弊社のセッション、「トンネル換気システム改善への取組」の発表から約3年越しの受賞となりました。
本工事は、吸引捕集方式の大きな発展にもつながりました。

ありがとうございました。

 

2013年 土木学会発表会概要集

トンネル換気システム改善の取り組み

【お知らせ】環境新聞記事掲載(2016.06.29)

【お知らせ】環境新聞記事掲載

6/8(水)発刊の環境新聞にて、新製品「RE-2400QDP」を記事掲載頂きました。

ニュースリリース 新型集塵機RE-2400QDP

【ご報告】松尾建設様より表彰いただきました(2016.06.22)

【ご報告】松尾建設様より表彰いただきました

5/27(金)に松尾建設㈱様より「無災害賞」をいただきました。

弊社営業職・松山氏宛に表彰頂いたのですが、「労働安全の重要性を深く認識し、職場の災害防止に不断の努力を払い、工事期間中の無災害を達成した」と、不具合時の迅速な対応や丁寧さを評価いただきました。

佐賀県発注工事で初の吸引捕集方式採用、弊社の吸引ダクトを納入しました。
こういった形で評価頂くことは、個人としてはもちろん、会社としても志気が上がります。ありがとうございました。

【お知らせ】日経産業新聞記事掲載(2016.06.22)

【お知らせ】日経産業新聞記事掲載 【お知らせ】日経産業新聞記事掲載

少し前の記事になりますが、5/27(金)発刊の日経産業新聞にて、
錢高組様をはじめとした共同開発システム「トンネルアイ」を記事掲載頂きました。

「トンネルアイ」とは、トンネル坑内の安全を維持しながら、作業状況を把握して省エネを図る、可視化システムです。【安全管理】と【省エネ】という工事現場の2大課題をIoT(InternetofThings)を用いて同時に解決し「工事現場のIT化」を実現しました。
弊社では、システム内の換気ファンとファン制御部分で技術協力させて頂いています。
今後更なる工事環境の省エネに向けて、集塵機でも同システムが実現できるよう、継続して協力してまいります!

参考ページ

http://japan.ni.com/usersolutions/zenitaka

【ご報告】流機エンジニアリング5.24宣言2016 実施報告(2016.05.31)

【ご報告】流機エンジニアリング5.24宣言2016 実施報告 【ご報告】流機エンジニアリング5.24宣言2016 実施報告 【ご報告】流機エンジニアリング5.24宣言2016 実施報告

自社の安全性向上に関する取組みを、毎年発表しています本催しの特徴は、社員主体の「危険回避プロジェクト」によって運営されているというところにあります。

今年は、当社が携わる現場の一つである製鉄所などの一般産業現場の知識を共有し、そこに潜む危険(リスク)を改めて認識することについて発表しました。

また本大会について、新潟日報、建設通信新聞に記事掲載頂きました。

【ご報告】SMBCなでしこ融資 実施企業紹介(2016.05.31)

【ご報告】SMBCなでしこ融資 実施企業紹介

三井住友銀行様取扱いの女性活用企業向け「なでしこ融資」の実施企業として紹介頂きました。

http://www.smbc.co.jp/hojin/eco/gallery/pdf/nikkei_biz_20160524.pdf

【お知らせ】水再生処理装置 各社記事掲載(2016.05.31)

【お知らせ】水再生処理装置 各社記事掲載 【お知らせ】水再生処理装置 各社記事掲載

弊社新製品「ECOクリーン」が以下の各新聞へ記事掲載頂きました。

化学工業日報 2016年4月19日発刊分

日刊工業新聞 2016年5月19日発刊分

【ニュースリリース】新型トンネル集塵機 RE-2400QDP 発表(2016.05.20)

【ニュースリリース】新型トンネル集塵機 RE-2400QDP 発表

株式会社流機エンジニアリングは新型のフィルター式集塵機 RE-2400QDPを発表しました。

・出口清浄度および処理風量はそのまま、装置寸法を変えず、動力を約60%削減したトンネル用フィルター式集塵機

・『粉じん回収装置』が標準装備されており、メンテナンス性が向上

・ダストセンサーとINVによる自動運転(高速・中速・停止)との組み合わせにより電気使用料を大きく低減

・掘削断面100㎡クラスのトンネルに適用、リニア新幹線向けに現在30台発注し、将来的には60台(予定)に増産

すでに数現場のトンネル現場で採用されており、初期ロットの製造品も全て予約で埋まっている状態です。

流機エンジニアリングは今後、設備動力が大きくなることが予想される長距離または複数切羽の同時施工現場である、新幹線およびリニアトンネル工事に向けて順次増産の体制に入っています。

ニュースリリース

【お知らせ】日刊建設通信新聞 記事掲載(2016.05.19)

【お知らせ】日刊建設通信新聞 記事掲載

本日、日刊建設通信新聞に40周年社長挨拶を記事掲載頂きました。

【お知らせ】日刊建設工業新聞 記事掲載(2016.05.18)

【お知らせ】日刊建設工業新聞 記事掲載

本日、日刊建設工業新聞に40周年社長挨拶を記事掲載頂きました。

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