流機エンジニアリング 働きやすい職場作り宣言!

社員に対する経営ポリシー

社員に対する経営ポリシー

ES>CS。人は、自分が成り立ってはじめて、他人への関心を深められる。

世間から流機の社員は羨ましいと言ってくれる社風、スキル制度を作る。社外に向けては、自社の強みや価値を情報発信に努める。人の命には限りある。経営TOPは、自社の良さ・悪さの観測のため、多くの経営者と交流し、見本となる会社をベンチマークする。社内に対しては、高水準の仕組や方法論の実態を説き伝え、社外に向けては、自社の強みや価値情報発信に努める。

長く勤める社員が大事。悩める局面の判断基準は、「会社が長生きできるような選択か」。長生きできる会社とは、世の中に価値を創出し続け、利益をあげ続けられる会社。人の命は限りあり。会社の命は永遠であれ。

働きやすい環境創り

働きやすい環境創り

「社員が社長に意見を言える文化のために心がけていること」

会社や仕事は、自分の人生にとって長い時間を費やす大事な一部であり、だからこそ自己実現の方法論として、大いに利用するように提言している。個人的には、ワーク・ライフ・バランスという言葉は、ワークとライフが別物であるかのような誤解を受け易いことから、ワーク・ライフ・インテグレーションやワーク・レジャー・バランスを常用している。また時間は全て自分のものと捉えれば、日や時間単位で業務と私生活を分断することなど出来るものではないので、今やるべきことを優先して秒単位で行き来しつつ、覚醒時間の内訳が業務・趣味・家庭それぞれ33%となるように意識して活動している。また行動が従来の延長にならぬよう、長中期経営計画や個人20年カレンダーを常用して、やりたいこと・やるべきことに焦点を当て、戦略的行動に励んでいる。

会社とは、理念に賛同した見知らぬ他人同士が縁あって集まっている組織集団なのだから、出来れば楽しく仲良くやりがいが溢れた環境で、共同作業をしていきたいと考えており、お互いの想いや表情や雰囲気の疎通が出来なくなる役員室は害でしかない。

会議体、行事、日報制度、提案制度、社員会、労働組合等、意見交換をできやすくする仕組みに柔軟な姿勢、もしくは自ら率先して導入をしてきた。

自分に対しての悪口が耳に入ってきたとき、暴言を受けたときに、冷静に対処をする感情コントロールスキルを備えている。

個人の自主性を尊重する、自由な社風。理念や戦略のような大事な軸については、社員達に対してねちっこく押し売りをするが、それ以外は自分の頭で考えることが大事だという信念の下、主体性や責任感が養われるような自立・自律する人財を育て、失敗を許容する文化を作っている。

具体的には、不具合報告書の奨励(以前はシート1枚1000円で買取)、毎週朝礼で失敗成功談・ヒヤリハットの報告・スピーチ、月例会議での失敗情報共有。これらによりチャレンジングなものづくりに繋がっている。

女性が長く勤められる会社に

女性が長く勤められる会社に

経営コミットメント「女性が長く勤められる会社が良い会社」

性差についての経営ポリシー「男女は同質ではないが同格。やるべき業務、やるに望ましい業務の領域を理解し合うこと」

キャリア促進:女性リーダ単発セミナ派遣、女性管理職の登用(特に横断組織となる委員会・PJ)、業務適正によるジョブローテーション、若手女性社員のみで構成されている創業40周年記念事業プロジェクト、等。

経営幹部との理解交流機会:半年毎の所属長評価面接、不定期満足度調査、毎年の井戸端会議(ランチ会、飲み会)の班編成、年2回の社員旅行 班編成、上司・男性社員からの理解:女性社員に対する理解浸透研修を年1回(PJプログラム中)

女性管理職教育 OffJT

女性リーダ単発セミナ派遣、組織長には経営品質向上マネジメント研修(4回)派遣
女性管理職教育 OJT

建設、製造、宇宙、原子力などの顧客対応視点の横断組織においては、業種的な業務効率から鑑みて、管理職に男性を配置している。
社内マネジメント視点の横断組織においては、女性が主体に活躍できる組織の設置、そしてその管理職に任命。特に2016年に新設された、創立40周年記念事業運営プロジェクトは、全員女性である。

女性社員メンター組織図
男性主導PJ
システム、不具合、開発品、危険回避、イノベ、VV、5S、情報管理、部署間理解、中計、資産管理、社員会、労働組合、戦略、藤九、IBM、リニアインフラ、産業安定化、復興専任
女性主導PJ
広告、サーバ、衛生、スキル、行事、40th
全社員
8(82人):2(19人)
正管理職
9(22人):1(3人)
※グループ長、課長以上
PJリーダー
8(19人):2(6人)
一般社員
8(56人):2(16人)
役員
8(5人):2(1人)女性1名追加予定

2016年1月時点

社員インタビュー

管理部所属 広報・PR担当 ジュニアアドミニストレーター 山崎 美樹

管理部所属 広報・PR担当 山崎 美樹

産休・育休を経て、子供が1歳に達する前の4月に保育所が内定、9ヶ月で預け復職しました。
妊娠中に絶対安静を言われた時期は、傷病休暇として対応してもらっていました。
出産を経て、会社のサポートの手厚さと理解を実感しています。
周囲の温かさは有難く、嬉しかったです。そこには恐縮な気持ちもありましたが、「戻ったときに頑張ろう!」という原動力につながりました。

現在は勤務時間の短縮制度を利用し、9:00~16:00で勤務しています。
以前は営業部所属でしたが、妊娠を機に管理部に移籍、広報・PR業務を担わせてもらいました。
限られた時間の中での業務と育児との両立は大変なこともありますが、メリハリがついて楽しめています。

今後は自身の経験も生かし、管理部所属という環境も後押ししてくれているので、次の世代の方たちが男性女性分け隔てなく、育児しながら仕事が続けられる会社の実現、そして持続のために出来ることを考え、提案しながら、丁寧に仕事と向き合っていきたいです。

建設営業部所属 業務グループ 長谷川 真依

建設営業部所属 業務グループ 長谷川 真依

入社時は産前産後・育児休暇を取得される方の代理で、派遣社員として雇用頂きました。
事務のお仕事、建設業に関わるお仕事も初めてだったのですが、教育担当の先輩や周りの方々に丁寧に指導頂き、とても恵まれた環境にいるなと感じました。
そんな中、上司から「社員になりませんか?」とお声掛け頂き、去年の12月から正社員として、営業アシスタント業務を主に担っています。

そしてこの度、40周年プロジェクトの委員長を任命されました。
40周年という大きな節目に入社1年目が出しゃばって良いものかと、不安や心配が無かったと言えば嘘になりますが、滅多に出来ない経験をこの1年で体験出来ると思いました。
私の他にもプロジェクトメンバーとオブザーバーがいます。
メンバーとは一緒にプロジェクトを盛り上げる為、切磋琢磨し、オブザーバーには日々アドバイスを頂き、私の未熟な面を埋めて頂いています。
このようなチャンスを与えて貰ったこと、また周りの方々に本当に色々な面で助けて貰っていることを、本当に感謝しています。
今回の経験を自分の成長に繋げ、社員や関係者各位の良い思い出作りが出来るよう頑張ります。
今後私にも後輩が出来るかもしれません。また大きなプロジェクトが動き出すかもしれません。そんな時にこれまで助けて頂いた恩義を返していければ良いなと思います。
40周年プロジェクト、大成功に収めます!!

第三者評価例

  • SMBC・日総研なでしこ融資
  • 東京カイシャハッケン伝!-Woman-
  • 東京都産業労働局 掲載要請 女性技術職インタビュー

一般職に対する具体的な取り組み

一般職に対する具体的な取り組み

組織の体系

理念を頂点に、経営計画・戦略・執行、の一貫性が保たれていること。価値の提供の流れ(バリューチェーン)を担う部署や、経営課題や各種機能の補填を担う横断組織の整合性が保たれていること。

キャリア促進:業務適正によるジョブローテーション、スキルマップに準じたスキル研修(社内講習、社外派遣)、スキル評価プロジェクトによる資格取得管理、ワークライフシナジー研修、癌医師研修、日本メンタルヘルス協会会長研修、ホスピタリティ強化研修、男女変わらず総合職扱いの給与体系や、簡易事務業務は外部委託の指導(コア業務に集中)
休業対応:緊急措置としての在宅業務ITインフラ装備、期間措置としての長期休暇を許容する文化(産休・育休・介護・短時・疾病・被災)

-スキルマップ-

大項目13、小項目350。全社員技術営業化を目指し、商品知識、SVスキル、不具合対応力、専門知識、マネジメント、マーケティング、企画提案力、コミュニケーション、取引先、ビジネスマナー、会計、法務、安全をスキルアップしていく。
営業職は、my手回り工具やmy保護具を所有し、軽微なトラブルシューティングを対応。同じく技術職・整備職は軽微な顧客対応を伴う。

-人事フレーム-

マネジメント4職務 部長、次長、グループ長、副グループ長
エキスパート6等級 プロフェッショナル、シニアテクニカルディレクター、テクニカルディレクター、シニアエンジニア、ミドルエンジニア、一般社員

年2回評価システム運用、業績連動賞与

  • 組織の体系
  • ビジョンフレームワークシート
  • スキルマップ

時間外労働の削減に向けた具体的な取り組み

残業平均時間実績

1人あたり月平均残業時間 2012年 2013年 2014年
全社 9.6 12.2 9.6
管理職 15.4 17.6 10.4
非管理職 10.3 13.3 12.1
男性 10.3 13.0 11.9
女性 7.8 9.2 6.7

2012年~2015年の実績値平均

分単位支給により待機残業削減、残業と休日出勤の部長職に対する事前申請制度、衛生委員会による超過時間月次集計と定例の会議・社内アンケート結果を全組織長に毎月報告、予めの予定出勤時間や勤務実績をリアルタイムに視覚化した電子タイムカード・電子日報・グループウェア構築、中期目標「2016年までに残業時間を10%削減する」→達成

仕事と生活を豊かにする待遇・福利厚生

仕事と生活を豊かにする待遇・福利厚生 仕事と生活を豊かにする待遇・福利厚生

2015年実績 基本給 26歳例 年収450万円 月給23万2000円
週休2日、夏季休暇3日、年次有休、特別休暇(慶弔・永年勤続等)、育児介護生理休暇
昇給年1回、賞与年2回(業績により+決算賞与)、
社会保険完備、団体保険、人間ドック、非常勤産業医、緊急連絡網、避難訓練、安全大会、危険回避発表会、建災防論文発表、
残業手当、通勤手当、住宅手当、家族手当、退職金制度、慶弔互助、社内提案制度、発明報奨金制度、自己啓発制度、労働組合(任意)、ジム有、出張手当、研修制度、キャリアコンサルティング制度、スキルマップ・評価制度
人財紹介制度:適合人財を雇用させた社員に10万円を支給(ブランドアップの証の指標は、一般社員:縁故社員=5:5)

永年勤続表彰
勤続20年 7万円 特別休暇10日
勤続30年 13万円 特別休暇14日
勤続40年 20万円 特別休暇20日

有給休暇

仕事と生活を豊かにする待遇・福利厚生

時間単位で取得可能、法定休暇以外の休暇制度の導入(夏季休、特別休暇、産前産後休暇、永年勤続休)、休日勤務の事後には必ず代休もしくは有休を取得されているかを視覚化する管理の導入。

有休休暇

  2012年 2013年 2014年
年次有休 全社取得 平均日数(日) 15 10.8 11.6
年次有休
階層別平均割合
取得率=取得日数計
÷付与日数計×100(%)
全社(%) 57 62 66
管理職(%) 62 76.5 81
非管理職(%) 56.4 60.9 65
男性(%) 56.3 58.1 62.8
女性(%) 59.1 80.3 79.8

2012年~2015年の実績値平均

男性の育児休暇

男性の育児休暇

社員代表インタビュー 開発営業グループ 堀 博之

入社後はプラント設計グループに所属し、主にプラント設備の集塵機の設計業務を行っていました。
現在は開発営業グループで主に原子力設備関連の設計・営業を行っています。
一人で設計・営業をこなす部署なので大変ではありますが、日々やりがいを感じながら過ごしています。

第一子、第二子の出産後、共に3ヶ月の育児休暇を頂きました。
男性が育児休暇を取得する為には、まず職場の理解が不可欠です。
幸い第一子の休暇の前に上司に相談した所、快く背中を押してくれました。
第二子の際も、良い意味で「また取るでしょ?」と休暇を取りやすい雰囲気を作って頂きました。
復職した際は「おかえり」と言って頂いたり、自分は本当に恵まれた環境に居るんだと感じました。

実際に育児が始まると本当に大変なことばかりでした。
思い通りに行く事は殆ど無く、それまでイライラしている妻に自分がイライラしていたのですが、今では気持ちが良く分かります。
大変ではありましたが辛くはありませんでした。最高の時間でした。
これも育児休暇という制度と、周囲のサポートのおかげだと思います。

復職後は家族の為に働くという気持ちが強くなりました。
また、自分の周りの方々への感謝と、支えられているという思いは今後も忘れることは無いと思います。
子供が「パパ遊ぼう」と言ってくれる期間は、ほんの僅かです。
軽々しく「みんな育休を取ろう!」とは言いませんが、興味のある人がいれば積極的に背中を押してあげようと思います。

男性育休取得者

        2012年 2013年 2014年
全社 1 0 1
配偶者が出産
した男性社員
7 5 3

2012年~2015年の実績値

第三者評価

  • 東京都産業労働局 掲載要請 技術職インタビュー
  • ホワイト企業アワードファイナリスト
  • イクメンプロジェクト 育てる男が、家族を変える。社会が動く。

社内コミュニケーション活性化の取り組み

部署間相互理解プロジェクトによる社員コミュニケーションの仕組化

井戸端会議と称し、ランダムの6人組が年1~2回、都度指定お題に対して自由討論を伴うランチ&飲み会を実行、その報告を義務付けている。

  • 部署間相互理解プロジェクトによる社員コミュニケーションの仕組化
  • 部署間相互理解プロジェクトによる社員コミュニケーションの仕組化
  • 部署間相互理解プロジェクトによる社員コミュニケーションの仕組化

年間行事幹事チームによる社員コミュニケーションの仕組化

社員研修旅行(ほぼ海外♪)・忘年会研修(ほぼ温泉♪)を毎年実施、社員の参加費は完全無料、2親等までの家族は半額会社負担
研修旅行実績は、ゴールドコースト、ベトナム、シンガポール、セブ、グアム、石垣島、宮古島、八丈島、軍艦島etc、10周年毎にハワイ
忘年会研修は、箱根、河口湖、水上、犬吠埼、伊東、湯西川、鬼怒川、熱海、下田etc、2011年は震災復興支援で福島
幹事チームは5部署毎年交替制、若手のマネジ能力UP+全社視点の育成+新しい感性の投入を目的に、上限予算や活動目的が指標化された旅行デザインレビューシートの範囲内で、自由に企画・段取り・振り返りを運営。

  • 年間行事幹事チームによる社員コミュニケーションの仕組化
  • 年間行事幹事チームによる社員コミュニケーションの仕組化
  • 年間行事幹事チームによる社員コミュニケーションの仕組化
  • 年間行事幹事チームによる社員コミュニケーションの仕組化

その他社員コミュニケーションの定例行事

新年会、花見、危険回避発表会、安全大会、暑気払い、避難訓練、納会、歓迎会、送別会、また適宜人員での酒宴の奨励
サークル費用支援、フットサル(月1ベース、大会優勝経験あり)、アウトドア、ゴルフ(月1ベース)、クラビング(非公認)、麻雀(非公認)

  • その他社員コミュニケーションの定例行事
  • その他社員コミュニケーションの定例行事
  • その他社員コミュニケーションの定例行事
  • その他社員コミュニケーションの定例行事

社員が主役の商品開発

社員が主役の商品開発

物造り企業の社員は、出来るだけ物造りに関わる裁量を持てることが、幸せである。
2007年~ 社内提案制度 年3回審査 気付き賞500円・アイデア賞1000円・優秀賞2000円(グループ3000円)・特秀賞3000円(グループ5000円)
2008年~ 発明報奨金制度 特許出願報奨金1万円・登録報奨金2万円・実績報奨金100万円上限

活動指針について

当社の利益の使い方

商品開発、人財投資(賞与、福利厚生、教育)、内部留保(将来の投資)、安全対策。

  • 当社の利益の使い方
  • 当社の利益の使い方
  • 当社の利益の使い方
  • 当社の利益の使い方

危険回避活動

危険回避発表会、安全大会、避難訓練、情報セキュリティ研修、健康経営研修。
人は、安全だから安心をする。安心安全はありえない。特に絶対安全などはありえない。いかに残存リスクをゼロに近付けるか、妥協ラインはどこか、という思想を養う。安心できる職場は追及するが、安心してしまった職場は危険という認識も必要。どんな行動においても、必ずひとまずたちどまって考える習慣を養う。

  • 当社の利益の使い方
  • 当社の利益の使い方

社外広報管理

社内選抜の広告委員により運営。媒体広告、カタログ、プレゼン、広報、記事、HP、ブログ、動画、展示会、
以上いずれも自前主義で原案や企画を自社で行ない、限界が生じれば他社を積極的に活用。ホームページはver3まで社内ソフトで自作をしていた。現在はアウトソーシングによるver5だが、簡易な更新作業は社内で出来るようなシステムとしている。

社外アウトプット管理

社外の20名以上が目にする全ての広告・販促資料→CIOによるチェックを遵守
同、CIO自身によるWEB・SNS掲載→広告委員によるチェックを遵守
プライバシーポリシーは、当社HP個人情報保護方針を参照。

CSRポリシー

実業そのものが社会貢献に直結

粉塵・鉛・金属ヒューム・アスベスト・放射能・ダイオキシンなど多種健康リスク低減に、環境創造装置の提供と、厚労省委員活動にて社会に寄与してきた。中国では河北省外国専門家局との共催でPM2.5対策の講演。日本機械学会で大気浄化技術の発表。
神奈川県よろず支援事業 特別経営セミナーの講演、千葉商科大学寄付講座。 特に、トンネルじん肺発症件数は、業界シェア70~80%にもなる 新換気システム導入以前比で、1/100にまで低減。 2000年じん肺対策ガイドライン制定に一助を担う、建災防換気技術指針の策定委員に常任。 建災防ガイドライン各地方説明会。
各種報道番組に防災技術提供。特に、トンネルじん肺発症件数は、業界シェア70~80%にもなる新換気システム導入以前比で、1/100にまで低減。2000年じん肺対策ガイドライン制定に一助を担う、建災防換気技術指針の策定委員に常任。

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公的機関受嘱の実例

日本トンネル専門工事業協会理事、建設業労働災害防止協会換気技術委員、厚生労働省セーフティエキスパート、その他各種有害物質の環境対策の委員、日本建設機械施工協会分科会会長、神奈川産業振興センター・イノベーション促進事業審査委員。

寄付実例 2015年

茨城県豪雨被災に際するボランティア団体物資支援と地域企業寄付、難病ALS普及アイスバケットチャレンジ企業協力、港区御田小学校(本社近所)/日本ハンディキャップ者共生会議寄付、ユニセフ寄付、国境なき医師団寄付。

  • 寄付実例 2015年
  • 寄付実例 2015年
  • 寄付実例 2015年

弊社視察受け入れ実例 近年

工場地域住民、取引銀行・企業関連者、日本自動車車体工業会/経営革新チャレンジ5推進委員会、大塚商会取引企業/経営者勉強会、中国大陸高速設計院/道路環境対策特命視察団、中国鉱山研究院、神奈川大学/学生企業体験長期研修受け入れと学生技術成果発表会テクノフェスタを通じた職業公開協力。

つくば筑西市地元貢献

つくばテクノセンター太陽光発電(50kW)、地元人財の雇用と地元協力業者利用の優先、地元農産物を仕入れて取引先へ謝意贈呈、地元所有機材の無償加修・点検、安全活動(AED地域利用、BBQ迎え入れ、有事の避難場所提供、消防署ご指導)、筑西市企業誘致推進PR協力、調達先eneos機関誌掲載、地域交流。

つくば筑西市地元貢献
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